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ノンボイス投稿日:2021年08月25日 | 更新日:2025年02月26日
『コンタクトセンターの作り方・運用の仕方』著者と語る、人とシステムが協調する戦略的コンタクトセンターの作り方
2021年7月28日、オンラインセミナー「人とシステムが協調する戦略的コンタクトセンターの作り方」を開催しました。本セミナーは、『コンタクトセンターの作り方・運用の仕方』共著者のアドバンス・コンサルティング株式会社 代表取締役 有山 裕孝氏、パソナグループ ビーウィズ株式会社 執行役員CQO 仲江 洋美氏をパネリスト...<
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ノンボイス投稿日:2021年07月20日 | 更新日:2024年08月07日
LINE、Webチャット、ボイスボットを活用した住民向け情報サービスから始める、自治体DXの進め方
2021年9月のデジタル庁創設に向け、全国の行政・自治体業務にデジタルトランスフォーメーション(DX)の波が訪れています。 例えば、脱ハンコによる各種給付金のスピードアップやスマホでの行政手続き完了、オンラインでのワクチン接種受付やオンライン診療、デジタル教育などです。デジタル化の利便性を実感できる社会が、住民...<
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ノンボイス投稿日:2021年04月27日 | 更新日:2025年02月26日
【お客さま窓口の利用実態調査2021】消費者の6割がチャットでの問い合わせを経験、2年前の1.6倍に増加。 非接触・遠隔サポートができる、アバター接客に4割は抵抗なし。
過去の調査レポートはこちら お客さま窓口の利用実態調査レポート2023 お客さま窓口の利用実態調査レポート2022 お客さま窓口の利用に関するアンケート Mobilus SupportTech Labでは、消費者のお客さま窓口の利用実態について、オンラインアンケート調査を実施、20歳~60歳...<
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ノンボイス投稿日:2021年04月12日 | 更新日:2024年10月29日
【ベネッセ×TMJ×モビルス】 ボイスボット、AI、アバター接客、在宅など、 顧客サポート・コミュニケーションデザインの在り方はどう変わるか?
エンドユーザーの行動や価値観の多様化が新型コロナウイルス禍で加速する中、企業と顧客のコミュニケーションの在り方も見直しが必要となっています。 顧客サポートを担うコンタクトセンターでは、サービスレベルの設定、BCPの観点、チャネルの最適化など多くの課題に直面しています。 これからの顧客サポート、企業と顧客の...<
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ノンボイス投稿日:2021年03月05日 | 更新日:2025年02月26日
【TMJ×モビルス対談】 2021年に向けたコミュニケーションデザインの在り方とは?<後編>
「2021年に向けたコミュニケーションデザインの在り方とは?」をテーマにした、BPOに関するアウトソーシング、コンタクトセンター運営などを行う、セコムグループの株式会社TMJ 営業統括本部 マーケティング推進本部 本部長 島田將英氏と、顧客サポート業務のソリューションの開発・提供を行うモビルス株式会社 代表取締役社長...<
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ノンボイス投稿日:2021年02月17日 | 更新日:2024年08月07日
住民向けサービスの充実と効率化を実現する、自治体のLINE活用事例
新型コロナウイルスのワクチン接種開始へ向け、各自治体では会場やスタッフの確保、医療機関との連携、予約受付システムの準備など多くの対応が必要とされています。 ワクチン接種に関する受付時に想定される課題として、「住民から大量の問い合わせにより、対応する職員の不足」「電話が繋がらないことによる、住民の不安や不満」「住...<
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ノンボイス投稿日:2021年02月02日 | 更新日:2025年02月26日
【TMJ×モビルス対談】 2021年に向けたコミュニケーションデザインの在り方とは?<前編>
2020年は新型コロナウイルス感染拡大により、暮らし方や働き方など生活様式が大きく変化した年でした。それに伴い、企業も顧客とのコミュニケーションの在り方の見直しが必要となっています。 特に、顧客サポートを担うコンタクトセンターではサービスレベルをどのように設定すべきか、BCPの観点、チャネルの最適化など多くの課...<
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ノンボイス投稿日:2021年01月25日 | 更新日:2025年02月26日
チャットUIで本人確認をスムーズに実施。サポートテック領域で連携するTRUSTDOCK × モビルス代表対談
テクノロジーが発達してきたからこそ、有人ありきのサービスに価値がある。 「あらゆるeKYC/AML処理をチャット経由で実現するソリューション開発」でシステム連携を進める、株式会社TRUSTDOCK 代表取締役CEO 千葉孝浩氏と、モビルス 代表取締役社長 石井による対談の様子をお送りします。 (左から...<
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ノンボイス投稿日:2021年01月15日 | 更新日:2025年03月03日
顧客サポートにLINEの活用を勧めたい5つの理由
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、携帯電話の販売店や保険相談などの対面窓口では、営業時間短縮や対面窓口の閉鎖や縮小にともない、 コンタクトセンターなど顧客サポート窓口への問合せが増加しています。 センターでは、出勤率の低下と問合せ増加のダブルパンチの中、3密防止対策と顧客対応の維持を両立すべく、奮闘してき...<
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ノンボイス投稿日:2021年01月13日 | 更新日:2025年02月26日
【新型コロナの影響による消費者の問い合わせ動向調査】消費者の4割がコロナ禍で問い合わせ増加、手段の多様化が進む
Mobilus SupportTech Labでは、新型コロナウイルスの影響による、消費者の問い合わせ動向について、オンラインアンケート調査を実施し、20~60代の男女647名から回答を得ました。 【調査概要】 調査名:新型コロナウイルスの影響による消費者の企業や店舗・自治体などへの問い合わせ動向の実態 ...<
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ノンボイス投稿日:2021年01月08日 | 更新日:2025年02月26日
【消費者のLINE公式アカウント利用実態調査】3人に2人がLINEでのチャットサポートを希望。情報収集から問い合わせや手続き、購入までLINEで完結を望む。
過去の調査レポートはこちら 消費者のLINE公式アカウント利用実態調査2022 LINE公式アカウントの利用に関するアンケート Mobilus SupportTech Labでは、消費者のLINE公式アカウント利用実態について、オンラインアンケート調査を実施、20歳~60歳以上の男女642人か...<
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ノンボイス投稿日:2020年12月14日 | 更新日:2025年02月26日
突然の呼量増加でも待たせない、ビジュアルIVRで最適な導線設計
給付金申請のために、金融機関番号や支店番号問い合わせが急増。 製品のリコールのプレスリリース発表で、対象商品や対応方法などの問い合わせが急増。 災害時にインフラ断線の連絡や対応相談が急増。 このような突然の呼量増加に、どう対応すべきでしょうか。 呼量の平準化が大事 突然の問い合わせ増加に...<